新型コロナ対策についての取り組み

愛知維新の会役員会の議論提案事項は、総支部代表杉本和巳衆議院議員を通して政府に要望しております。
(一部抜粋)
・持続化給付金の対前年月売上50%以下基準の見直し
・遠隔診療にかかる費用の補助
・所属の地方議員は、各々の議会において新型コロナウイルス感染症対策に関連する活動を展開しています。
・その他、党本部と連携した動きをとっておりますので、日本維新の会ホームページをご参照ください。https://o-ishin.jp/news/covid19-measures/
事態は、日々刻々と変化をしており政府又地方自治体の対応も大きく揺れ動いています。
今後も 動向を注視し、早急にそれぞれの分野への提言・要望を党内連携の中、対応していきます。

令和二年さらなる飛躍に向けて

平成から令和へ

そして、本年は維新の目指す「都構想」への再チャレンジの正念場でもあります

新しい政治をつくる…

日本を明日につなげる…

日本維新の会

そして、愚直に前進する「愛知維新の会」にご期待ください。

 

 

 

 

 

平成31年 統一地方選後半戦

愛知維新の会

七つの市 市会議員全員当選

 

一宮市  ごとうみゆき

岩倉市  水野タダミ

江南市  田村のりちか

半田市  中川けんいち

常滑市  山田タケシ

尾張旭市 山下みきお

安城市  永田あつし

これもひとえに皆様のご支援の賜物です。本当に感謝申し上げます。

愛知維新の会はこれからもより良い改革、前進のために身を切る改革を全力で推進してまいります。

 

愛知維新の会代表 ご挨拶

 

 日本維新の会愛知県総支部代表、衆議院議員杉本和巳です。

この度は愛知県総支部のホームページをご覧いただき誠にありがとうございます。

日本維新の会は『身を切る改革』の有言実行として、20171月より所属国会議員衆議院・参議院あわせて22名、自主的に毎月の給料の2割分、18万円の削減を実行しております。そしてその削減分をまとめて、災害の義援金として寄付しております。また、大阪においては2011年より府議会議員を109議席から88議席へ議員定数を削減し、給料は93万円から65万円に引き下げました。大阪と愛知、全てが同じ状況ではありませんが、なぜ、愛知では身を切る改革ができていないのでしょうか?いや、できるはずです!

全く同じ政策ではなくても、愛知独自の政策で身を切る改革は実現できます!

 愛知はトヨタ自動車があり全県的にものづくり産業が盛んです。しかし、第4次産業革命と言われる動きが始まっています(インダストリー4.0AIが機械を自動制御し、クラウドで顧客ニーズを把握する)。ビッグデータを保有するグーグル、アマゾン、ZTE等が世界を席巻し、トヨタ自動車が後塵を拝するとも言われています。日本に光明を与えAIIoTを融合し、健康管理・未病化を包含するC.P.SCyber Physical System)と言う考え方があります。この分野にて日本は先進的に進めて行けると言われています。産業の盛んな愛知であればいち早くこのC.P.Sを進めることができると確信しております。

 

 このような身を切る改革や愛知独自の政策、先進的事業の関連政策を進めて行くには志を同じくする多くの同志が必要です。「我こそは」という方は、立ち上がって下さい!そして2019年に行われる統一地方選挙に挑戦し、議席を獲得して下さい。我々日本維新の会の愛知県のメンバーと共に愛知の未来、日本の未来を切り開いて参りましょう!

愛知維新の会

「あおいねこ」さんのユーチューブ講演録をリンクさせていただいております。

愛知維新の会

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